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晴れときどきチャーリーさん New

音楽人チャーリーさんの暴走人生記録  (C)Production Charlie All Rights Reserved.
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03.26.14:40

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  • 03/26/14:40

03.21.19:09

最近のニヤリ-33、34

チャーリーさんが街でふと聞いた音楽(自分にとってツボな曲)を通報する、定番シリーズ!

今日は、一回しか行ったことがなく行ったのはもう一年以上前だが、夕方17時を過ぎてから突然行きたくなった(笑)谷中のカフェへ。そこは別段ジャズ喫茶でも何でもなく、チェーン店でもなければ、昭和レトロでもない。店舗にするには狭いでしょうってぐらいのこじんまりな喫茶店。格別に何かがおいしいでもなく、ごくフツーの、でもその狭さが落ち着くカフェ。

今日入った瞬間、なんとなんとフュージョン風の音楽がかかっていた(笑)。一回目に来た時には、特別音楽に注目するような店ではなかったはず。流れていたかもあやしいほど。

今日、席に着いて注文をする頃には、なんとボロボロとメロウなギターが聴こえ・・・おやとニンマリ。

それはこれであった。
Affirmation / George Benson
https://youtu.be/peXeXadf1D4
ああびっくりした。誰かが壁に隠れてチャーリーさんに向けて仕込みした??というくらい嗜好の合う、どんだけ ど真ん中なジャンルであろうか。神様からのメッセージ???

有線やネットラジオのフュージョンチャンネルなのかわからないが。

さらに!!
その次に聴こえてきたのでコーヒーが鼻から出そうに。またまた私のためにかかっているのではないかという。
Jolanta / Earl Klugh
https://youtu.be/dfJugj8fyCs

ツボすぎる曲たちが。ジャズは大衆的なカフェや焼き肉屋ですらかかってる、ぐらいのご時世になったけど、街中のフツーの喫茶店で、あまりこんな機会は無いよね。

ツボすぎる曲がかかるから、おかげで読書しようとしていた集中が途切れた(笑)。

びっくりする時間だった。しかも夕方になってからわざわざ谷中のそこのカフェだけをめざして出かけたくなったのも不思議。神様の仕業でしょうかね。
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03.21.14:13

イベント中止に

チャーリーにとっては、「久々の」 がつく野外だったのだが。5/17(日) 立川いったい音楽まつり 中止になりました。グランデュオ立川屋上の特設ステージとても楽しみにしていたのに。爽やかな薫風の仲、奥多摩の山々が見渡せる場所だったのに非常に残念です。

※池袋JAZZフェスティバルにもエントリーしており、今月末にも合否の通知が来ると思われますが、それ以前の問題、中止か否かは、現時点で全く判明しておりません。

あ、このように記載がありました。
>>【池袋ジャズフェスティバル2020、3月31日合格発表!!】

池袋ジャズフェスティバル2020出演者の合格発表は、3月31日に、当公式サイト上で行います。
現在(3月5日)、実行委員会は、5月の開催に向けて、鋭意準備を進めております。 しかしながら、今後、新型コロナウィルス感染拡大により、やむを得ず開催状況に変化があった場合には、随時公式サイト並びにSNS上でお知らせいたします。

03.21.08:41

DIMENSIONと私-1

DIMENSION(J-フュージョンバンド)、最近の最新作までは追いかけきれていないが、人生でどハマりした音楽のひとつにこれがある。最近そのセッションに誘われたり、主宰のギタリストさんと以前ツインで期間限定バンドで共演したことがあるので、主宰さんご本人からもセッションへの参加を推薦(笑)されていたのだが、人生には優先順位があり、なかなか人様の曲の"コピー"にそう費やしてもいられないので、やんわり断って逃げたり(笑)、傍観しているのだが。完コピは完コピーでそれは収穫もあるのだが。

というわけで(どんなわけだ?)
このDIMENSIONというバンドとの出会いや経過について書いていこうと思う。実家にいた頃、1997年に年が明けて春になろうかとしている頃かな、実家の最寄駅のCD屋さん、"最寄り"といってもかなり距離はあったのだが、そこは地元にしてはけっこう大きい店舗(店舗A)だった。電車に乗ってひと駅先に行ったところにある新星堂か、どちらかが大きな購入先だった。もしくは駅前の中古屋。

大学卒業しても当時バイトをしながら「教員浪人」をしていたので、自由の身だった(笑)。しかもCD全盛期ですからね、金はCDに費やしてた。その頃、店舗Aでフュージョンの棚を漁っていると・・・・

~つづく

03.21.07:32

キックオフ

昨年共演させていただいたシンガー YONOA。→ ■YONOAオフィシャルサイト■


20日は、Born For Peace 75か所ツアーの初日。私も去年演らせていただいた日吉のワンダーウォールへ。新曲も聴けまして。自分たちにもなじみのある曲(アルバムやシングル曲)も、他の人の手にかかるとこうなるんだなぁというアレンジの妙というかそういうものも感じた。YONOAちゃんの小柄なボディから出る圧倒的な声に昨夜も酔わされた。ツアーのいくつかをサポートさせていただくべくこちらも今まで以上に腕を磨こうと。


昨夜は出身地の広島に関連した曲も含め新曲があり、その新曲のうちのひとつ。今回のコロナのことに関連して「We are the ONE」

さて、チャーリーさんはどこに映っているでしょうか?(笑)(たぶん5か所) 探してみてね。


今回のライヴでは、ギタリストの伊原広志さんもそうですが、「歌もののバッキングとは」を学んだ。音量控えめ、音数も少なめ、ベースも極力落とす、ハコがハコですからね。。。。自分も控えめにしたつもりが、やっぱり普段インストを専門にしているとついつい全員音量もオレオレになってるんですよね(失笑)。猛省。


同じ会場で、自分たちの11月の時の映像(今ごろ公開)。(バースデーライヴのサポート)

これも当日リハのみ。いやはや・・・(;´∀`)

03.20.15:56

本日の現場

KIMG0730.JPG

3時間リハ濃厚接触。いつものギターといつものエフェクターといつものスイッチ。いつものアンプ。"仕事別"のメモが貼ってある。使うデッキ(5つごとのパッチの並び)を確認するための。

心なしか電車やスタジオにも人が少ない気がした。チャーリーさんは今日は夜も集団濃厚接触。しょうがない。
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