忍者ブログ

晴れときどきチャーリーさん New

音楽人チャーリーさんの暴走人生記録  (C)Production Charlie All Rights Reserved.
RECENT ENTRY RECENT COMMENT

03.27.15:33

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

  • 03/27/15:33

02.23.21:39

ひでーー

2020年02月06日「え?もうですか??」で書いているが今年の花粉は早かった。2/23の時点でこんなボロボロって早い。今日の夕食後、"りんごジュース発作"が起き、とにかく飲みたくて近所の販売機にひとっ走り、買いに行っただけで、帰宅後グズグズのボロボロ。昼間の外出時にはマスクをしていたのだが、夕方捨てて、夜はマスクから解放されたかったので素面(笑)で行ったら。。。目頭が一気にかゆく。特大くしゃみが連続6~7回。まだまだ出そう(@ ̄□ ̄@;)!!

例年まだこの時期では耳鼻科に行こうという気にはならないはずだが、もう・・・すぐにでも行きたい。

あ、でもブログ漁ってみると、昨年は、2/22日にこう書いてる「昨日2/21よりが目がかゆい。」

は、春だなぁ・・・・って嫌だわ~こんな症状で春を感じるの。私の花粉症のキャリアは、1992年の3月からで、花粉症歴もとうとう28年へ突入。すごいね。。。ギター歴には負けるけど。

なにせ目のフチがかゆいーーー。目は耳鼻科ではなく眼科では?と思うでしょうが、これが耳鼻科の薬で目もよくなるのです。以前眼科へ駈け込んだら「先に耳鼻科行って」と注意された。こう酷いと・・・・舌下免疫療法でも受けてみるか。
PR

02.23.19:36

要介護4の人のその後

施設に入って2週間の父を、やっと見に行った。正直この2週間というもの・・・仕事その他でそれどころではなく。


面会に行くとちょうどおやつを食べていた。耳も相当遠いので会話がしにくいどころでは済まないのだが、誕生日が近いねと告げると、「さんがつ?」と聞いてきた。一応は言っている意味は通じたようで。トシを尋ねてみると、しばし沈黙ののち「86・・・・・・??」疑問形w


惜しい。いま84だ。もうすぐ85。


父はセミプロ画家でもあり、歌でも昔レコード出しちゃったし(笑)、絵画教室から"歌の先生"までしていた、二足のわらじをはいてた人生。それでアパレル業界で長年パタンナーであり、縫製職人であり。
・・・だから結局は三足か。


やりたいこと全部やってきた人生。これまでそのように歩んできた父も、かろうじて私や身内の認識は残っているものの、過去の自分のことなどみーんな忘れてしまったようで。先日、どうにか脳に刺激をと、新品の色鉛筆セットと愛用していたスケッチブックを買って来て目の前に出してみたのだが、触るだけで、何も描こうとはしなかった。数年前とはもう違う。終わったなと。これは衝撃だった。


それでも今日施設のスタッフの人に聞けたのは、こないだお風呂に入れてもらっている時に、オペラ歌手のような声量でのびやかに歌い出したので、職員がみな驚いたと。でも絵はまったく描かない。ぬり絵もしなかったと。ショック~(;´д`)


今日の様子では、1歳児になってた感じ。何歳ですかー!の大声の質問にもニヤニヤ。娘の私の名前も何だったっけという。面会よりおやつのりんごが気になっているらしく。りんごがおいしいこと。お風呂があっちにあること。などなど指差ししながらカタコトで話してきてニコニコ、こちらの話は全然聞こえてない。私が顔の前でデカい声で「帰るねーまたねー」と言っても、カップのココアを飲んでいて底に残ったココアの粉を飲み切ろうと必死(笑)。


以前のショートでは知らない人におむつを替えられて不快だったのか暴れたらしく。0歳ちゃんか1歳ちゃんみたい・・・。今回は理由も話して聞かせて、母も毎日顔を出しているからか、環境を理解したのか堪忍したのか安心したのか大丈夫なようだけど。


理解しないのに送るのも何だから、事前に筆談で伝えたりしてどうにか意味が分かったようだったが。
施設入所に付き添うと話すと → 私が施設に泊まり込み毎日ケアしてくれるのかと思ったらしく。
ケアマネさんも入所の時一緒に来てくれるよと話すと、えっ?!ケアマネさんも入所するの?!どこか悪いの?一緒に施設に入るのかという主旨のことを言っていた。んなわけねーだろ(笑)。ケアマネさん爺さんじゃないしよ(笑)。

ただ家には帰らないことを告げると、「家でも大丈夫だけど」だって。アータはいいけど、周囲は大丈夫じゃないから!! 説明すると・・・

ひとこと「いうとおりにするよ・・・」とのたまった。覚悟を決めたらしい。

このまま意識があるうちはホームで安泰に暮らしてもらう。ひとまず居場所が見つかったことはラッキーだった。一件落着。

02.23.10:01

Tubuyakky~要介護4の人と2の人

私の実父が自宅での介護が限界なので施設へ入所させた。偶然近所で空きが出て正式入所の前にショートステイ扱いでつないでおいて、入所にシフトさせるというワザがあるらしくどうにかそれで一見落着しそう。母親は、家に(意思疎通が困難になってきている)父がいることで、介護うつ状態で意欲減退がひどかったのだが、元気な友だちのおかげで外出の楽しみを取り戻しつつあり、いくらか明るくなってきた。

02.23.09:11

そのころ現場では

私が所属する前に2年連続優勝、昨年は第3位の おおつかのバンドコンペは 今年は開催はされないようで。。。残念。

↓以下、重低音によく対応しているヘッドホンをおすすめします。テレビで試聴する場合はスピーカーはウーファー上げてみて下さいね。

↓昨年のセトリの渾身のラスト曲「Beluga」 原曲はこういうものです。



↓作曲者が英詩を臨時に付けたものを歌手に歌ってもらい、さらに弦楽入りのバージョンがこちら。
どう変わったのか感じて下さい。
作曲者(今回突然作詞も)は、鍵盤の茂木健一郎さんです(笑)。
https://www.youtube.com/watch?v=Sa_FABQ9AAQ&feature=youtu.be
まーー全員至極クールに演奏していますがね・・・・怒涛の中音(;´д`)(舞台上の音)だったのですよ。

・・・私も演奏中に振り向いてアンプの音量調節はしたくないのだけれども、この時ばかりは・・・やっちゃってますね。この日まで数人ずつの「部分リハ」しかしておらず、当日のサウンドチェックも納得いくまでは終えらなかった中だったので、とてもカッコ悪いのだが、調節~(´;ω;`) 探り探り状態。。。。

ギターから出している"白イルカの声"もぜひ聴いてみて下さいね。改良したのはこの数日前で、このステージで"初出し"ですのでw

プロの弦楽さんによる弦楽アレンジ、やはり格段に雰囲気が違ったものになり。この当日メンバーでのリハーサルは一度もおこなっていないのだけど、そういうことは「あって当たり前」のこととして準備、淡々と対処していくのがプロフェッショナルなのだなと。

チキンな私は「心構え」というものを教わった。グループでの全体像は、当日まさにこの本番の演奏中に初めて聴いた私。自分も弾いていますがね。第三者的に、聞いてなんだこのゴージャス感は!?とじつはびっくりしているところなのであった。この顔で(笑)。

1月の打ち上げではプロの現場、あの音楽番組の裏側、弦楽界のヒエラルキー事情(笑)などなど濃いお話を聞けた。どんな指示にも即対応できるようにならないとなーと。

02.21.21:28

同業者の皆さま(笑)-2

シリーズ化みたいですよ(笑)。いやー・・・(ヽ''ω`)怒涛の英語(みすず学苑か)・・・もとい、 怒涛の年度末。皆様いかがお過ごしですか。イベントづくしの上、月末だし年度末だし、やること山積みで。
過労で夜ホント熟睡で、コロッと居眠りしただけと思ったら朝ですよーでここ数日毎日が驚ガク。ぼーっとする時間が細切れで10分ずつくらい。(笑)

坐骨神経痛はムック本のどれが効いたのか不明だが、確実に良くなってきた。たまたまではなく、だってそれまでの1カ月半、治癒に進展なしって感じだったのが、腕ひねり、腕つかみ、タオル枕、仙骨カイロのどれなのかわからんがとにかく手ごたえあり。すごいなぁ高齢者向けのうさん臭い(と思っていた)ムック本。(笑)

3月になったらホントにまた怒涛の日々だ。これが4月あたまになったらさらに怒涛の日々だ。今年も10連休が欲しい! 毎年作ってほしい!! いっそのこと、コロナウイルスで、日本全国、労働禁止、外出禁止、2週間くらいどこの企業も全面休業とかならないかしら。学級閉鎖のように。社会も休む。とにかく休む。そんな夢のような・・・

ただの現実逃避心理。。。
<<< PREV     NEXT >>>